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入浴介助用エプロン

入浴介助用エプロンを販売するユニフォームの通販。常時20万点以上の豊富な品揃え。プリント・刺繍加工も対応中!

円 ~

(最安:2280円 ~ 最高:2280円)

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[カゼン]介護 入浴用撥水エプロン(ポーチ付) 79909

[カゼン]介護 入浴用撥水エプロン(ポーチ付) ナイロンタフタ 撥水 撥油(表) アクリルコーティング(裏)

79909

2,280

入浴介助用エプロン

   

入浴介助用エプロンの特徴や購入のしかた

たとえば、介護といった職業に必ず必要になってくるのが「入浴介助用エプロン」です。 入浴時には、水に濡れるといったことが多くありますが、こういった場合に役立つのがはっ水加工されたものです。 入浴介助用エプロンには、こうした「はっ水加工」された素材を使用したものが一般的に販売されています。 男女兼用といったものになっており、膝丈やロング丈といった足がすっぽり隠れる長さのものまであります。 長いと動きにくいのではと思いがちですが、薄く軽い素材になっているので安心です。 こうしたロングタイプを使う理由としては、介護する方を浴槽から抱える際に水がかかってしまうことを避けるためといった理由があります。 これは着けるひとの好みの問題もありますが、長いほうがしっかりと水から体を守れるので安心感があるといった意見が多くあります。 エプロンに不満があるといったひとのなかには、素材がまとわりついて動きづらいといったこともあるようです。 最近では、長くても体にまとわりつかないように作られたものもあるので、そういった特徴のものを選ぶことで悩みは解消されます。 値段の幅も広く、お手頃価格なものでは2000円代から販売しており、高いものでは6000円代くらいのものまであります。 一般的にカラーはピンクが多く、男性用にはグリーンといったものがおすすめです。 仕事の際に頻繁に利用するものですから、自分に合ったものを選ぶのがよく、狭い浴室での仕事がしやすいように、動きやすさや機能性を重視したものを購入するのがよいです。 持ち運びしやすいようにポーチなどの袋が付いているのも便利といえます。 入浴介助用エプロンの購入は、種類が多く販売されているインターネットからの注文がおすすめです。

足元まで隠れる防水仕様 入浴介助用エプロン

入浴介助用エプロンは、入浴時の介助に使用する物なので、防水に対応しております。 着ている洋服等を濡らさずに済み、また不潔である湯から守ることができます。 そうする事で、感染予防に繋がります。 使用方法を間違わずに使用すれば、とても便利で役立ちます。 サイズは、細かく決まっておらず、男性用女性用があり、フリーサイズです。 長さは、肩?足元まであり、背の高い人は、踝より上の高さくらいで、背の低い人には、少し長めに感じます。 防水に対応していますが、長時間使用していると、湿ってくる感じがします。 長時間使用する場合は、途中で濡れていない物と交換すると良いです。 この入浴介助用エプロンは、腕の部分は保護されておらず、腕から手まで露出された状態になります。 感染など、気になる方は腕まで隠れる防水手袋と一緒に使用すると良いです。 また、長さはありますが、濡れた所を歩いたりするので、しっかり足元も不潔である湯等から守る為には、長靴と一緒に使用すると良いです。 入浴介助用エプロンなので、使用後は汚れを落とし、しっかり乾燥させてください。 そうしないと、臭いやカビの原因につながります。 清潔に保つ事で繰り返し長く使用できます。 浴室は大変暑く、湿気もあります。 なので、入浴介助用エプロンを使用して介助を行うと、防水仕様の為、自分の体温が入浴介助用エプロン内にこもってしまい、更に暑く感じる事があります。 汗も大量に出るので、終了後の着替えも用意する事が大切です。 介助中は、短パン、Tシャツが良いです。 十分な水分補給、休息を忘れずに行う事を心掛ける事が大切です。 入浴介助用エプロンをしていても油断せず、介助終了後は、感染予防を忘れずに、手洗いをしっかりしましょう。


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入浴を自力でできない人を介助する場合、洗髪、洗顔、全身を洗い流し、浴槽まで連れて行くことになります。また浴後は脱衣所で衣類を着用するのを手伝います。介助レベルによっては浴槽にも一緒に入りますので介助者は衣類が濡れると一連の作業の間に自分の体温が下がってしまうので風邪を引くことも頻繁です。 施設介助スタッフが使用してるのはビニール製やナイロン製でできてる入浴介助用エプロンです。自宅介助者もこの入浴介助用エプロンを着用して自分を守りましょう。通販でもスーパーの介護用品コーナーでも手に入りますし、数百円程度ですので風邪薬よりも安いですよ。洗って干すだけの入浴介助用エプロンは介助者全員が使えます。
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