■ 外回りジャンパーお客様の声 - アイハーツ(広告代理店)



アイハーツ 代表取締役 野田憲史氏と、片山美樹氏に、ユニフォームタウンでスタッフジャンパーを作った経緯や評価についてお聞きしました。

(アイハーツについて)
スマートフォン活用に強みのある広告代理店。従業員数12名。2010年に設立したばかりのベンチャー企業ですが、スマートフォン広告ノウハウを強みに、銀行、エンタメ、ソフトウエア、飲食チェーン、旅行代理店、出版など大手クライアントを次々に獲得。自社サイト「アンドロイズ(写真右)」も運営している元気企業です。



ビジネススーツも
カッチリして良いけれど…
外回りはやっぱりジャンパー
背中には会社の広告も
■ 外回り用営業ジャンパー20着の製作を依頼      

― 今回、ユニフォームタウンには何を依頼したのでしょうか。

(野田社長):ユニフォームタウンには、社員12人が着る、外回り用のジャンパー20着の製作を依頼しました。


■ 「ジャンパーなら飲食店に訪問するときも警戒されません」

― 具体的にはどんな外回りの時にジャンパーを着るのでしょうか。

(野田社長):たとえば飲食チェーン店の本部から、スマートフォンを使った来店促進キャンペーンの仕事を受注した場合、各地の現場店舗を巡回してキャンペーンのやり方を店舗スタッフのみなさまに説明する必要がありますが、そういう時に今回つくったジャンパーを着用します。

以前は、男性スタッフは背広、女性スタッフはビジネススーツで訪問していました。しかし、そういうカタイ服装だと、店舗の皆さまに、飛び込みセールスと勘違いされ「そちら、どなた?」と冷たく反応されることも多々あり、逆効果でした。でも今は、このジャンパーを着て、「こんにちは、アイハーツです!」と元気に挨拶をして訪問しています。ジャンパーを着ていれば、「ああ、本部から連絡があった、例のキャンペーン指導の人だな」ということが分かりやすいので、スムーズに受け入れてもらえます。特に、片山など女性が、ピンクのジャンパーを着て訪問すると、店舗のみなさんにはウケがいいですね。やっぱりジャンパーは、店舗まわりには最適の服装です。

(片山様):それにジャンパーは、外回りだけでなく、内勤のときも便利なんです。







■ ジャンパーは、実は女性社員にとっても便利がいい

― ジャンパーは内勤のときも便利とは、具体的には?

(片山様):アイハーツでは、社内でもジャンパーを着たまま仕事をしている社員がたくさんいます。材質が柔らかいので動きやすいし、ちょっと肌寒いときには防寒の効果もあります。業務ジャンパーは、リラックスしてラクに動ける一方で、「リラックスしすぎ」にもならず、仕事タイムに必要な緊張感も保てるので、いいかんじです。

私の場合は、ジャンパーがない頃は、オフィスでの防寒にはショールを使うしかありませんでした。でもショールは、そのたびに家から持ってこなければいけないのと、デザインもその日の服装に合わせて気を遣わなければいけないのとで、正直、少しめんどうくさいんですね。でも、業務ジャンパーなら、会社に置きっぱなしでいいし、デザインも気にしなくていいし、便利です。


■ 「昼食にスパゲティを食べたいときにも便利」

― その他、業務ジャンパーが便利だと思う点はありますか。

(野田社長):僕の場合は、「午後イチでクライアントと打ち合わせがある、その直前に、昼食にスパゲティが食べたくなったとき」に、ジャンパーの便利さを感じます(笑)。

背広のままでスパゲティを食べると、ソースがハネてワイシャツを汚す可能性があります。午後イチで客先に行く直前にそれはマズい。でも、ジャンパー着用なら、もしハネてもワイシャツは無事です。汚したジャンパーの方も、アクリル素材なので、サッと拭けばキレイになりますし。


■ 「ジャンパーのデザインは、社員みんなで考えました」

「デザインは、みんなで考えました」
(左は、男性社員、雨海氏)
― ジャンパーの製作会社はどうやって選んだのでしょうか。

(野田社長):一年前のある日、「よし、業務ジャンパーを作ろう」とアタマの中で閃きました。さっそく私と片山で手分けして、「ジャンパー 作成」、「ジャンパー 激安」などのキーワードでネット検索して、制作会社を調査しました。その中で、私と片山が、「この会社、いいよね」と意見が一致したのがユニフォームタウンだったのです。

― ユニフォームタウンは何が良かったのでしょうか。

見積システムを使えば価格が明朗に分かりましたし、デザインシミュレーション機能も、様々なデザインを試せて便利でした。数日後、ちょうど神保町の方にアポイントがあったので、ついでにショールームに立ち寄ったのですが、その時の対応が良かったですし、サンプルジャンパーの材質や着心地も良かったので、頼むならここにしようと決めました。

それから会社に戻って、社員に「ジャンパーを作ろうと思う。デザインのアイディアを出してほしい」と求めました。これから社員みんなで着るジャンパーなのだから、デザインは、社長の僕が上から押しつけるのではなく、みんなで考える方がいいと思ったのです。

そうして最終デザインを決めて、2011年の11月に正式発注。二週間後には20着のジャンパーが納品されてきました。


■ 「レスが早い、放置しない、ちょっとワガママ効いてくれる、対応が最高です」

― 納品されてきたジャンパーを見たときの印象はいかがでしたか。

(野田社長): 私や片山よりも、他の社員の方が、「おー、こりゃすごい」と盛り上がっていました。考えてみれば、私と片山はショールームでサンプルを着用しましたが、社員にとっては、その場がジャンパー初体験であるわけです。みんな、実際に袖を通して着てみながら、「コレ、いいじゃん」と盛り上がっていました。

以来、ジャンパーは、アイハーツに欠かせないアイテムとなり、みんな毎日、着用して、今日も元気に外回りです!

― ユニフォームタウンへの評価をお聞かせ下さい。

ユニフォームタウンは、ジャンパーの品質も良かったけれど、何より、スタッフのみなさんの担当が最高でした。レスが早い。放置しない。ちょっとワガママ効いてくれる。僕にとっては理想の対応でした!


■ 「営業ジャンパー、絶対つくった方がいいです!」

「ジャンパー、絶対オススメです!」
― 今、営業用ジャンパーを作ることを検討している企業にむけて、「ある種の先輩ユーザー」としてアドバイスがあればお聞かせ下さい。

(野田社長):営業ジャンパー、作ろうかどうしようか迷っている社長がもしいらっしゃるなら、僕としては、「絶対、作った方が良いですよ」と言いたいですね。

実際に社員みんなで同じジャンパーを着てみると、やっぱり、イイ雰囲気なんですよ。何かこう、まとまりが出るというか、オレたち、同じ会社で同じ夢を持って頑張ってるんだよな~ということが、改めて実感できるんですね。

特にスタートアップ間もないベンチャー企業は、全員の一体感を表現するためにも、営業用ジャンパーを作るのは、すごくイイと思います。たいした額の投資でもありません。迷っているのなら、やってみた方がいいです。

ユニフォームタウンには、今回、素晴らしいジャンパーを作っていただいたことを感謝します。アイハーツは、これから日本のスマートフォン広告を盛り上げていけるよう、作ってもらったジャンパーを着て、ガンガン営業してしていきます! ユニフォームタウンさんも、日本のユニフォーム業界を制覇してください! 応援しています。


※ 取材日時 2012年2月
※ アイハーツのホームページ
※ 文中に記載されている数値など情報は、いずれも取材時点のものです。


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